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九分を後にして向かったのが馥園(フーエン)。
この旅行で一番の高級なお食事です。

木造建築の立派な建物、いざ入店!

 

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お店に入ると、立派なつくりと調度品が迎えてくれます。
左手奥にあったのが、ラストエンペラーが実際に使用していた椅子
このような貴重な物が、大事に飾られているだけではなく
座っちゃっていいんです。(もちろん、おっちんしてきました。)

それでは、頂いたお料理です。

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キクラゲとキュウリの塩炒め                                      ピーナツとちりめんじゃこのカリカリ揚げ

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クラゲとセロリの炒め物                       海老・キュウリ・ミンチのロールサラダ

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大フカヒレの姿煮                             タラのフライ、バルサミコソース

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シーフードグラタンかぼちゃ詰め                 金せん茶

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ポークスペアリブ                           イクラ入り翡翠色のパスタクリームソース

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パパイヤ(?)・パイナップル・メロン               マンゴームース

(料理の説明は女将)

食事中に琵琶の演奏がありました。
綺麗なお嬢さんが、3曲ほど演奏してくださいました。

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食事の後は夜市の見学、衣類や雑貨中心の士林夜市(シーリンよいち)です。
ここは若者が多く、制服姿の女子高生の姿も見られました。

この後、女将の希望で台湾式マッサージへ
気持ち良かったのですが
普段マッサージのお世話にならない私はもみ返しの痛みに襲われました。

“4日目その1”へ続く

『西嬉 HP』 http://www.nishiki.ecweb.jp